■プロフィール

fileofish

Author:fileofish
FC2ブログへようこそ!

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリー
■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
現況報告
どうも。ジョニーです。
フィレオフィッシュ解散後、僕は一応一人でシンガーソングライター的なことをやってます。
ライブ告知などいろいろな情報を発信するために、ブログを作りました。

http://lonsomejohnny.blog.shinobi.jp/

よろしくおねがいします!ではまた!

Gt.ジョニー


スポンサーサイト
未分類 | 09:12:00 | Trackback(0) | Comments(2)
ごぶさたしております
我々フィレオフィッシュは、2月24日のパークスクエアでのライブをもちまして解散しました。
2年半という短い間、実にたくさんの方にお世話になり、たくさんの方に愛され、本当に幸せでした。

解散の理由はいろいろありますが、
やはり僕にリーダーとしての器量が足りなかったこと
音楽とどう向き合っていくかということについての考え方が
メンバー間でどんどん離れていったことで
バンド内に修復不可能な傷が生じてしまったことが大きな原因です。

このような中途半端な形でバンドを終わらせてしまって
本当に申し訳ありません。
フィレオフィッシュというバンドがいたことを
せめて記憶の片隅にでも留めてくれれば幸いです。

これからは各々が自分の道を歩んでいくと思います。
ぜひとも応援してやってください。
本当にありがとうございました。

Gt.ヒロユキ


未分類 | 10:21:47 | Trackback(1) | Comments(0)
英語
後の人生のために英語を勉強しようと思い立ち、辞書を買いました。
高校のとき、みんな持ってたジーニアスという辞書。ペーパー辞書です。
電子辞書は僕には合わないようです。

とりあえずTIMEなどの英語の雑誌を読むことから始めたいと思います。
それとなるべくWikipediaは英語版を見るようにする。
そこそこ有名なのに日本語版だと載ってない外国のバンドがたくさんありますからね。
(しかし、Wikiを主にバンドを調べることにしか用いていない自分はクズだ。)

もっと早くから勉強しとけばよかったなと思う今日この頃・・・

Gt.ヒロユキ

未分類 | 00:41:01 | Trackback(0) | Comments(0)
ふざけんじゃねぇ
ジェネシスの紙ジャケが高すぎるのはどうしたことか。
CDとDVDオーディオ(特典映像付き)の2枚組みで4800円。
3枚組みだと6000円。
邦楽CDの3000円も高いって行ってるのに、それよりも2000円近く高いとか、もはや鬼畜だ。
DVDオーディオならCDと一緒にしなくても別に売ればいいし
特典映像もどうせ何回も見るものじゃないし。

それでも再発が待たれていたジェネシスの初期作の紙ジャケだから
消費者は買うと考えたのだろうか??
ふざけんな!←なんか学生自治会のチラシの文面っぽい(塩)

しかし、いまどき紙ジャケってどうなんだろう??
CD屋行っても余りまくってるの多いし。
ツェッペリンの紙ジャケも余裕で手に入るからな。目玉だったファーストでさえ。
最初に紙ジャケっていうフォーマットが登場してから15年も経ってるわけですから
ビジネスとして死にかけててもおかしくはない。と個人的には思うわけです。

俺そういえば紙ジャケ買わなくなったなぁ。
中古で安く売ってたやつ以外一切買ってない。
最近の紙ジャケは無駄にSHM-CDが高いからな。
ホントにソニー見習えクソども。

ところで、最近その紙ジャケでペンタングルのCDを中古で安く買ったんですけど
これがめちゃくちゃよかった(涙
フェアポート・コンベンションとかと並んで、ブリティッシュフォークロックの伝説的存在ですが
ペンタングルはフェアポート~みたいな普遍的ポップさは無いけど
そのストイックな姿勢がトラッド音楽への愛を感じさせて
本当に好きです。



あと、フェアポート・コンベンションのフルハウスが傑作だった。
つうかその時期のライブ映像がカッコよすぎ。



ふう・・・・・じゃあ勉強しよーっと


未分類 | 21:38:43 | Trackback(0) | Comments(0)
どんと祭
昨日サークルの人とどんと祭を見に大崎八幡宮に行ってきました。
あんまり期待してなかったのだけどこれがなんとも素晴らしくて
とてもいい経験をしました。

どんと祭(wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%A8%E7%A5%AD

200901142349001.jpg

この写真は松焚祭の様子です。
火は結構小さくなってしまったんですけど
なんてスピリチュアルな光景でしょう!
日本人のほとんどが失ってしまった神々へ畏敬の念が
ここにはまだ生きているんだ!
そんな気にさせられました。

来年は是非裸参りから参加して、神々と、自然と一体になれればいいなと思います(塩)

未分類 | 13:02:34 | Trackback(0) | Comments(1)
次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。